< meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=Edge,chrome=1" /> はじめての方へ - 日本バプテスト連盟に所属するプロテスタント教会です

はじめての方へ

 常盤台教会のホームページを訪問いただきありがとうございます。私たちの教会は1950年からこの常盤台の地で歩んでまいりました。

 主日礼拝や集会はどなたでも参加できます。
また教会についての質問や、各種ご相談など、
どのようなことでもお寄せください。

教会はいつでも扉を開いて皆様をお待ちしています。

教会全景

私たちの教会は、日本バプテスト連盟(全国で約330の教会)に加盟するプロテスタント教会です。日本バプテスト連盟とは、個人の主体的な信仰を大切にするバプテスト教会(プロテスタント)が、協力して伝道に取り組むために、1947年に結成された教会の協力体です。

 

常盤台教会の歴史

常盤台バプテスト教会は1949年の暮れ、12月4日、常盤台において最初の日曜日の礼拝をもちました。初代牧師である松村秀一牧師の家族を含む3家族でした。そして1950年5月21日に教会組織となりました。

1950年11月23日(日)米国南バプテスト連盟外国伝道局から会堂のため献金が与えられ、旧会堂が建築されました。1952年には浦和に伝道することを決め、最初の集会が公会堂で行われました。その後教会が誕生し、さらに、大宮、西川口、所沢、川越教会が生まれました。 1959年2月には会員26名が株分けをし、赤塚に教会を設立するため集会をすることにしました。1963年には志村地区に会員の株分けをしました。常盤台教会は生み出す教会として歩んでまいりました。


     

     




常盤台教会の旧会堂は、戦後北海道から沖縄まで60以上の教会を建築した教会設計士、由井武道氏が手がけた最初の建築です。